7月26日(金)23:59までの予約で
通常価格8000円→無料

 

士業・コンサルタントが補助金を扱うことのメリット

1、集客力抜群!新規顧客を集めることができる

まずはこちらをご覧ください。

当社では新規顧客向けに補助金セミナーを毎月開催してきました。その結果、19回開催して408名の集客に成功しました。しかも、補助金が下火になってきた中でも1回あたり28名の集客に成功しています。

事業再構築補助金のおかげで、「自社に合った補助金は何かないか?」と思っている社長が増えています。

補助金は助成金のように新規顧客を集めるためドアノック商品としてまだまだ使えます。

「顧問先を増やしたいけど、集客ができない・・」

と悩んでいる士業の方は、補助金セミナーを開催できるようになるだけで、新規顧客との接点を思っている以上に増やすことができると思います。

 

2、社長のやりたいことを深く聞き込むため本業の提案につながりやすい!(例え補助金が提案できなくても!)

「補助金ビジネスを通じて、社長のやりたいことを深く聞き込む機会が増えます。これは、補助金の提案がうまくいかなくても、本業の提案につながる重要なステップです。

例えば、補助金申請のためには、事業計画や目標、課題など詳細な情報を聞き出す必要があります。このプロセスで、社長が本当に求めていることや、事業の方向性を深く理解することができます。その結果、補助金以外のソリューションや提案がしやすくなり、コンサルティングや他のサービスを提案するチャンスが増えるのです。

つまり、補助金ビジネスは単なる資金調達の手段ではなく、顧客との信頼関係を築き、本業の提案を強化するための貴重なツールです。社長のやりたいことをしっかりと理解し、それに基づいた提案を行うことで、より深い信頼関係を築き、継続的なビジネスチャンスを創出することができます。」

 

3、採択されれば、30万のコンサルだって喜んで契約してくれる!

補助金申請が採択されれば、顧客はその成功に大いに喜び、さらなるコンサルティング契約に積極的になります。実際、補助金の採択は企業にとって大きな成果であり、信頼の証でもあります。

例えば、ある企業が補助金申請に成功したケースでは、その企業の経営者が私たちのサポートを高く評価し、補助金の額に相当する30万円のコンサルティング契約を新たに結んでくれました。このように、補助金の成功は顧客との信頼関係を強化し、追加のサービス契約につながりやすいのです。

補助金申請をサポートすることで、顧客の期待を超える成果を提供し、信頼を勝ち取ることができます。その結果、顧客はさらに高額なコンサルティング契約にも前向きになり、長期的なビジネスパートナーとしての関係が築かれます。これにより、安定した収益の確保とビジネスの拡大が期待できます。

 

4、補助金コンサルはお金を運んでくれる他にいないコンサル!なので信用力が全然違う!

補助金コンサルタントは、他に類を見ない形でお金を運んでくれる存在であり、その結果、信用力が格段に高まります。

補助金申請が成功することで、顧客は実際に資金を手にすることができ、その効果を直に実感します。これにより、コンサルタントとしての信用力が飛躍的に向上します。

補助金コンサルタントは、顧客に実際の資金をもたらすという独自の価値を提供します。これは他のコンサルタントにはない強力な差別化ポイントであり、顧客からの高い信用を獲得する要因となります。この信頼関係は長期的なビジネスチャンスにつながり、安定した収益をもたらします。

補助金を扱うメリットは分かっているけど、、 本業が忙しいので、ハードルが高いと思っていませんか?

きっとあなたも補助金を扱った方がメリットがあることは分かっていると思います。単価も上がりますし、お客さんへの提供価値も上がるので。

しかし、、

・手間がかかる

・リスクがありそう

・お客さんに提案すべき補助金がわからない

・勉強する暇がない

などの不安要素が拭えないのではないでしょうか?

つまり、

「補助金を扱うにはハードルが高い!」

と思っていませんか?

実は、ハードルを一気に飛び越える方法があります。それが、、 AIの活用と適切な情報源へのアクセス

本業を圧迫しないために、AIをフル活用しましょう!

具体的には・・・
100時間かかると言われている申請書を
chat GPTを活用してかなり効率化できる!

まずはこちらをご覧ください。
この黒塗り以外の部分、実は全てChatGPTを使って書いたものです。

いかがですか?Chat GPTを活用すれば、事業計画書の作成時間を大幅に削減することができることがイメージできたでしょうか?

ご覧の通り、図や表を使う部分は人の力を使っていますが、文章が多い部分に関しては、Chat GPTを活用することができます。築補助金の事業計画書作成の難易度は、書かなければいけない項目や抑えなければいけないポイントが増え、どんどん上がってきています。

ただでさえ、本業が忙しい中、補助金事業でそれなりの収益を得るためには、1つ1つの案件を効率よく対応していく必要があります。

今まで全てを自分で考えて、文章を作成しなければならなかったことが、Chat GPTがあなたの代わりに文章を考えて、作成してくれます。これは補助金事業のために社員を一人雇うようなもの。しかも、24時間、365日働いてくれるのに、コストはかかりません。

 

「でも、chat G P Tで書いた申請書って使えるの?」
もちろん、人の手で修正は必要です。
しかし上記の申請書は採択されています!
つまり、十分に活用できると立証されているということ・・

最新のA Iを活用することで時間と労力を節約しながら効率的に申請書を完成させることが可能になり、申請に必要な事業計画書の作成を簡略化することができるようになります。

適切な情報源にアクセスできれば、 あなたの手間の削減だけでなく、他のコンサルが提案しない補助金の提案もできるようになります

例えば、補助金について経産省の資料などを見ながら、一から勉強するとなると、非常に大変です。本業が忙しい中、そんなことをやっている時間はありませんよね?

 

でも、既に活躍している補助金コンサルから、公募が開始した補助金のリアルタイムの情報や、前回の公募との違い、そして、今回の申請にあたってのポイントなどの情報提供があればどうでしょう

 

補助金コンサルからの情報提供なので、今、必要な情報だけをお届けします。つまり、お客さんに提案する上で、不必要な情報はないということ。

適切な情報源にアクセスできれば、あなたはそこから流れてくる情報だけを見ていればOKです。

それだけ、お客さんに提案すべき補助金が見つかりますし、それを提案する際の注意点なども理解できるようになります。

 

これって、テスト問題を知った上で、テスト勉強するようなものです。要は、効率がムッチャクチャいいということですね。

 

AIの活用と適切な情報源へのアクセスで
あなたも安心して補助金を取り扱えるようになる!

では、どうやってAIを活用したいいのか?どうやって情報源にアクセスしたらいいのか?

それこそが、このセミナーのメインテーマです。

本業に活かすための提案すべき補助金って何がある?
効率化を図るためにどうやってchat GPTを活用方法する?
あなたの疑問をセミナーで解消しましょう!

顧問につながる!コンサルが売れる!補助金ビジネスの始め方を公開!

7月26日(金)23:59までのご予約で

通常価格8000円→無料

セミナープログラム

セミナー&説明会は、2時間30分を予定しております。各回少人数での開催となります。

第一部:AIを活用した補助金ビジネスの始め方セミナー(約1時間30分)

chat GPTを使うことで補助金申請業務がどう変わるのか?
初公開!申請書作成にChat GPTを使う時の注意点!
Chat GPTこう使え!Chat GPTを使って事業計画書を書くプロセス
お客さんからなかなかいい返答が返ってこない?大丈夫です!Chat GPTを使えばお客さんからの返答を待たずして事業計画書のコシを作ることができます
Chat GPTを使った事業計画のアイデア出しのやり方
補助金バブル後の高収益補助金コンサルタントの動き方
ここでしか聞けない!20社以上の不採択事例から読み解く事業再構築補助金申請書の書き方ポイント
補助金の基礎知識
これだけは絶対抑えよう!3プラス1の基本補助金
なぜ、補助金を扱っている士業・コンサルタントは顧客から  選ばれ続けるのか?

第二部:補助金コンサルタント養成講座の説明会(約1時間)

参加特典

セミナー参加者にだけ!
明日からすぐに使えるツールをプレゼント!

講師紹介

安田 史朗(やすだ しろう) 株式会社イージーネット 株式会社補助金バンク 取締役
資格:
社会保険労務士、中小企業診断士、

略歴:29歳の時に勤務先の倒産を経験。その後外資系企業のIT部門でITマネージャー~IT開発部長などを歴任後、独立。
「ITに強い社労士」としてシステムを用いた給与計算や勤怠管理を強みとして上場会社を含めた数十社の給与計算アウトソーシング業務を行った。

2017年より助成金申請代行業務に注力。2018年には補助金の審査プロセスに外部有識者として参加し、約1000ツールの審査を行ったことをきっかけに2019年より補助金申請の支援を本格化。事業者には区別がつきにくい補助金と助成金を分け隔てなく提案できることで多くの相談を受けるようになり、短期間に150社以上、計10億円以上の助成金・補助金の受給を支援してきた。2020年には補助金・助成金の情報をより多くの事業者に届けていくための活動として「株式会社補助金バンク」の設立に取締役として参画。

講師紹介

中村 寛之(なかむら ひろゆき) 株式会社 全国中小企業支援機構 代表取締役
全国の中小零細企業に対し、補助金の申請・交付申請・事業化報告・5年間の報告など全て自社にてフルサポートしており、8年間で累計獲得補助金額:50億9,600万円の受給に成功。専属の社労士と全ての助成金申請にも対応。地元の金融機関と業務契約をしており、金融機関顧客の補助金申請サポートや事業計画策定に取り組んでいる。

《 補助⾦獲得実績 》
事業再構築補助金、ものづくり補助⾦、IT導⼊補助⾦、⼩規模持続化補助⾦、
事業承継補助⾦、エネルギー使⽤合理化等事業者⽀援事業補助⾦、
既存建築物省エネ補助⾦、宿泊施設補助⾦、ストレスフリー補助⾦、
ロボット導⼊補助⾦・・その他多数
「補助⾦採択率80%以上」「経営⾰新計画認証 280社以上」

「経営改善サポート」「⼈事クラウドシステムや業務支援システムを構築し企業実務の一元化(DX)をサポート」「毎年、地域の大学へ市と銀行と協賛しビジネスコンテストの開催をし、地域活性化のサポートを行っている。更に、地域で新規起業する若者や第二の柱を作りたい経営者向けのスタートアップ(起業)講座を開催している。」

日程・会場

早期特別案内:8,000円→無料!
月26日(金)23:59までご予約の方のみ

 

【WEB開催】

日 時:

・8月2日(金)10:00~12:30

・8月2日(金)13:30~16:00

開始10分前からZoom参加できます。
※どの日程も同じ内容です。ご都合のよい日時にお越しください。

参加方法:
Zoom(ミーティング形式)によるWEBセミナーです。

PC、スマホ、タブレットで簡単に無料で視聴できますが、PCでの参加をオススメ致します。

【注意事項】

1.Web開催の場合は、Zoomのミーティング形式で行います。

2.録音・録画は禁止とさせて頂きます。

3.誹謗中傷や進行の妨げとなる発言は禁止させて頂きます。

4.特典はセミナー最後までご参加頂きアンケートに回答頂いた方のみ  お渡しします。

参加までの流れ

1.下記申し込みフォームに記入後「セミナーに予約する」をクリック

2.登録のメールアドレスにすぐに確認のメールが届きます。
※送信者:補助金コンサルタント養成講座事務局<hojyokin@semeru-shigyo.com>
※すぐに届かない方は、迷惑メールボックスに入っている可能性がございます

Gmailでのご登録の場合、「プロモーション」フォルダに入る場合がございます。

Zoom視聴URLは、上記確認メールに記載しております。

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